JALや就活に関する質問箱まとめ(4/15-4/30)

こんちには、アビ太郎です。

Twitterに設置している質問箱で非常に沢山の質問を頂いてますので、今回はいくつかピックアップしてみました。

合計20個程度載せたので、よければ参考にしてください!


JALは本当に女性社員の割合が多く、ダイバーシティに力を入れている企業です。

 

論理的に説明できれば良いんですが、1年以内の転職だと難しそうですね。

もしCA受験もしていて落ちていたとなると、なおさら難しいです。

 

パラダイムシフトが頻繁にと言いましたが、頻繁にはないですね笑

起こった時に柔軟に対応していけなれば、あっという間に取り残されてしまいます。

他業界からの参入も十分にありえます。

 

他の会社の知り合いの話なども聞く限りだと、JAL業務企画職の離職率は相当低いのではないかと思います。

やりがいある仕事で福利厚生も充実していますし社員が優しいので、働く環境としては本当に最高です。

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会社のスピード感は経営層に依存すると思ってます。

ただ、倒産後は環境的にスピーディな経営は難しかったとも思います。

 

こういうことを考える時は、闇雲にアイデアを出すのではなく、何らかの分類をしてから考えるとうまくまとまります。

もしくは、一旦多くのアイデアを出しまくってから、分類分けするのもありです。

 

これは会社の同期とよく話していました。

結局毎回の結論は、「社員が真面目なところ」でしたが。。笑

 

大企業あるあるです。

JALに限らず、このギャップに苦しむ人たちは非常に多くいそうです。

 

大企業では必ずしも「自分がやりたいこと」=「会社が自分に求めること」ではないことを覚えておくとよいです。

しかし、強く希望し続ければいずれ夢はかなう環境であるとも思います。

 

学歴だけで判断することは絶対にないでしょう。

結果的に学歴が高い人が集まったということはよくあると思いますが。

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コネ入社などに関しては考えるだけ時間の無駄です。

 

コンソメスープは本当にオススメです!!

あと、サービスを提供する側の目線っていうのも結構大事です。

消費者としての好きが志望理由には直接つながりませんので。

働いていく上でのモチベーションにはなりますけどね!

 

航空業界においては、どうしても同じようなサービス内容になってしまうんですよね。

差別化は各社永遠の課題になっていると思います。

 

面接官も人ですので、時には判断に狂いが生じることもあるでしょう。

面接に落ちたからといって、落ち込みすぎないようにすることが重要です。

 

どうでも良いと書いてしまいましたが、今でも癖で平仮名で書いています(笑)

そして現職で「なんで”さま”が平仮名なんですか?」と質問され、

「平仮名の方が柔らかいと思いまして」と答えると、非常に納得されていました!

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最初はグループ会社に出向なので、モチベーションを保つのが難しいかもしれません。

向上心がある人ほど、理想と現実の狭間で苦しんでいたような気がします。

 

JAL社員は本当に人が良いです。

今でも連絡をとってますし生涯関わっていきたい仲間です。

 

こういう情報収集はめちゃくちゃ大事です。

ただ、何も考えずに情報だけを集めると情報過多になって結局何がなんだかわからなくなるので、

自分なりの考えを持って必要情報だけをピックアップしていく方が効率的です。

 

非常に上から目線で回答していますが、どうなるかはわかりませんね(笑)

いちJALファンとして今後の動きに注目していきたいです!

 

これも闇雲にアイデアを挙げまくるのではなく、まずは分類してみるのが良いですね。

上記以外の分類でも勿論正解ですので、自分で色々考えてみてはいかがでしょうか。

 

JALでは入社3年目までにTOEIC730点以上を取りましょうというルールがあるので、

730点以上であればまずは及第点かと思います。


 

今回は以上です!

引き続きTwitterで質問を受け付けてますので、どしどし送ってください!

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